ランキングまとめ~ず

ランキング系のスレッドをまとめたブログです

    福岡

    1: アブナイおっさん ★ 2020/06/15(月) 19:23:30.69 ID:e9HmzMDl9
     「スポーツする人が多い都道府県ランキング【男性版】」1位は東京都で月1回以上スポーツをする人は55.4%だった。
    2位には福岡県、3位には京都府が続いた。

     また、「スポーツする人が多い都道府県ランキング【女性版】」の1位も男性と同じく、東京都となった。2位は神奈川県、3位は埼玉県だった。

     男女ともに共通して、神奈川県、埼玉県、愛知県、福岡県、兵庫県といった、首都圏や大きな都市を有する都道府県が上位にランクインした。
    これには、都市部においてスポーツ施設が充実していることや、
    地域にメジャーなプロスポーツクラブがあるといったことがスポーツを実施しやすい要因の一つになっていると推察される。

    ■スポーツを月1回以上する人は半数未満 「シニア層が最も高頻度」という結果に

     では、スポーツをする頻度を男女別に見てみよう。「月1回未満」という人が男女とも半数以上、
    続いて、「月1回以上」が男性で48.1%、女性で42.7%となった。そのうち、「週1回以上」スポーツをする人は男性28.7%、女性26.2%だった。

     次に年代別に同様の数値を見てみよう。「月1回以上」スポーツをする人の割合は、男女とも20代が最も高い。
    一方で、「週1回以上」に限定すると、60代以上のシニア層が最も高くなっているのが特徴的だ。

     反対に、30代~50代ではスポーツをする頻度が低いことがわかる。特に40代は男女ともに
    、「月1回以上」「週1回以上」スポーツをする割合がそれぞれ最も低い結果となっている。

    ランキング票
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200615-00240192-diamond-soci.view-000

    ※集計期間は2019年3月6日~18日。調査機関は株式会社メディプラス研究所。
    サンプル数は20~69歳の男女各7万人で、各県1000サンプル以上を確保し、
    その後人口比率(都道府県、年代、有職割合)でウエイト修正した。また今回は「月1回以上スポーツをする人」の割合を都道府県ごとに集計し、
    ランキングを作成した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c5f8aee43cc649dcc2a0bcc94001b5359b3651
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c5f8aee43cc649dcc2a0bcc94001b5359b3651?page=2

    【【調査】スポーツする人が多い都道府県ランキング!男性2位福岡、女性2位神奈川、1位は?】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2020/04/19(日) 12:50:23.39 ID:hi7c1APyM
    1 中 ゼンリン
    2 二 コカ・コーラジャパン
    3 左 ブリヂストン
    4 一 ソフトバンクグループ
    5 三 安川電機
    6 右 TOTO
    7 遊 出光興産
    8 捕 ヤクルト本社
    9 投 日立金属

    【福岡の大企業で打線組んだwwywwywwyww】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/11(土) 10:32:24.620 ID:NnAUz0H/a
    日本の街、都会度ランキング(繁華街売上高)
    https://storestrategy.jp/m/

    1位【東京】銀座~新橋 2兆円
    2位【東京】新宿周辺 1兆4500億円
    3位【大阪】梅田周辺 1兆2000億円
    4位【大阪】難波~心斎橋 1兆1800億円
    5位【東京】渋谷周辺 1兆円
    6位【福岡】博多~天神 8300億円
    7位【名古屋】名駅~栄 8100億円
    8位【横浜】横浜駅~関内 8100億円
    9位【東京】池袋周辺 7600億円
    10位【東京】秋葉原~上野 7600億円


    参考以下
    11位札幌・札駅~すすきの 6100億円
    12位京都・京都駅~河原町 6100億円
    13位神戸・三宮~元町 5200億円
    14位広島・広島駅~紙屋町 4700億円
    15位仙台・仙台駅~国分町 4100億円

    【【速報】栄えている日本の街ランキングがこちら…………………君の地元は何位だったかな?】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/15(日) 11:12:07.27 ID:LirXVCoZ9
    「都会の男性に憧れます……」

    出張取材先のガールズバーで、時々そんな言葉をかけられる写写丸(本誌男性記者)。そういえば、東京では見向きもされないのに、妙にモテる地域がある気がする……。もしかして、女性のほうが多いから?

    そこで今回、徹底調査を敢行。2015年の国勢調査の結果をもとに、市区町村ごとの男女の人口比を算出したところ、“女性が多い街” が存在することがわかった。
    まずは、以下のリストを見てほしい。人口1万人以上の市区町村を、男性の人数に対する女性の人数でランキングし、トップ10を示したものだ。

    【女性の比率が高い街ベスト10】※「%」は男性人口に対する女性の割合
    ・1位:京都府・京都市東山区(人口3万9044人)/133.9%
    ・2位:福岡県・福岡市中央区(人口19万2688人)/124.5%
    ・3位:静岡県・熱海市(人口3万7544人)/121.8%
    ・4位:北海道・小樽市(人口12万1924人)/121.7%
    ・5位:兵庫県・芦屋市(人口9万5350人)/121.3%
    ・6位:鹿児島県・枕崎市(人口2万2046人)/121.2%
    ・7位:青森県・鰺ヶ沢町(人口1万126人)/121.1%
    ・8位:北海道・赤平市(人口1万1105人)/121.0%
    ・9位:北海道・函館市(人口26万5979人)/121.0%
    ・10位:青森県・五所川原市(人口5万5181人)/120.9%
    ※総人口1万人以上の市区町村に限る。小数点第2位を四捨五入


    「確かにここは女子大生の街ですよ。近所のどの店に行っても、20歳前後の女のコがたくさんいます」

    そう朗報を届けてくれたのは、見事第1位に輝いた京都市東山区で暮らす銀行員の男性(32)だ。

    「ここには、舞妓さんがひしめく祇園もあれば、ごく普通のガールズバーもあり、女性が働く場所が多いのかもしれません。

    でも観光地なので、女のコたちは遠方からやってくる男性の扱いに慣れています。ナンパされることも多いようで、『東京から来た』というだけでは、まずモテませんよ」

    続く第2位の、福岡市中央区。「このエリアには、九州各地から美女が集まる」と豪語するのは、当地在住の男性カメラマン(30)。

    「九州の女性は地元愛が強いので、上京するよりは、九州随一の繁華街である、ここに集まるんです。一方男性は、就職を機に、大阪や東京に出てしまう。

    九州男児には、オラオラ系の亭主関白タイプが多いけど、それでもモテるのは、男不足だから。東京から来て遊ぶには、最高の場所ですよ。
    滞在1週間の予定が、そのままスナックのママのヒモになり、すっかりここに居ついてしまったやつもいます」

    なるほど、そういう人生のシナリオもアリか――。女性の意見も聞いておきたい。第3位、静岡県熱海市でホステスとして務める女性(35)は、こう語る。

    「東京から来る男性のお客さんは洗練されていて、やっぱり魅力的。そんな方と、一夜限りの関係を持ったことも、3度ほどありました。

    『東京で一緒に暮らそう』と言われて心が動くこともあるけど、帰京してから冷静になるのか、たいていそのうち連絡が途絶えてしまうんです。こういう経験、私たちの間ではザラですよ」

    温泉街での一夜の契りとは、ロマンチックなものだ。第4位は北海道小樽市。営業職の女性(31)のひと言が、胸に響く。

    「人間関係の狭さにうんざりしていて、地元の男性と結婚したくない女性は多いです。『東京あたりからカッコいいサラリーマンが来て、どこかに連れ去ってくれないかな』と夢想したりしています」

    一方、女性の比率が高いといっても、青森県五所川原市(第10位)では少々意味合いが異なるようだ。

    「モテている実感? ないですね、まったく。だって、まわりは母親と同じくらいの年のお年寄りばかり。

    昔、ノルマをどうにか達成したくて、必死にアポを取り、ひとり暮らしのお年寄りの女性宅に伺ったことがあったんです。
    そしたら玄関に入るなり、『まずはシャワーにする?』と言われて面食らい、ほうほうの体で逃げ出したことがあります」(44、JA勤務の男性)

    それにしても、なぜ男女の人口比にこれほど差が出るのか。兵庫県芦屋市(第5位)の市役所担当者は、「あくまで推測」と断わったうえで、こう答えた。

    「『女性ひとりでも安心して暮らせる安全な街』と位置づけられているのではないでしょうか。男性が単身赴任しているケースも、多いのかもしれません。大正時代から一貫して、芦屋は女性の比率が高い傾向にあります」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200314-00010005-flash-peo
    3/14(土) 16:30配信

    【【男不足】「女性と出会える街」ランキング…2位は福岡、1位は? 女性の比率が高い街ベスト10】の続きを読む

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