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    ジャンプ

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/13(日) 10:04:48.16 ID:CAP_USER9
    主人公の長年の敵として頻繁に登場したり、味方であっても互いに切磋琢磨するライバルキャラは少年漫画にとって欠かせない存在。主人公に匹敵、あるいは上回る能力を持ち、物語のキーマンになることも多いライバルたちは、多くの読者を魅了してきた。そこで今回は『週刊少年ジャンプ』(集英社)連載の漫画に登場する「もっとも魅力的に感じたライバルキャラ」をリサーチ。少年ジャンプの黄金時代を見てきた30代~40代の男性300人にアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)

     まず第5位(4.7%)にランクインしたのは、ゆでたまご氏の『キン肉マン』に登場する「ロビンマスク」。銀色の鉄仮面のようなマスクをかぶり、鎧のようなコスチュームを身に着けているエリート超人。イギリスの名家出身で連載初期の頃は慢心して偉そうな態度をとることもあったが、基本的には礼儀正しく紳士的な人物。

     キン肉マンとは敵対するライバル関係だったが、超人オリンピックで敗北。その後のエピソードを経て友情が芽生えると、キン肉星王位争奪編ではキン肉マンチームのメンバーとして共に戦った。ウォーズマンとの師弟関係のエピソードや、独特の「タワーブリッジ」や「ロビン・スペシャル」などの必殺技もカッコよかった。

    ■パワフルでワイルドなストライカー!
     第4位(7%)は、高橋陽一氏によるサッカー漫画の金字塔『キャプテン翼』に登場する「日向小次郎」。主人公の大空翼とは小学生時代からの宿敵で、ライバル校のキャプテンとしてたびたび激突。眼光の鋭いワイルドなルックスで、ユニフォームの袖をまくりあげる独特のスタイルをまねした人も多いのではないだろうか。

     サッカーの天才である翼と比べると努力型の選手として描かれ、貧しい家庭に育った苦労人という背景も印象的。彼の代名詞でもある必殺シュート「タイガーショット」は、競技場の壁にボールがめりこむほどの破壊力を誇っていた。

     第3位(8%)に支持されたのは、鳥山明氏の傑作バトル漫画『ドラゴンボール』に登場する「ピッコロ」。ピッコロ大魔王に生み落とされたピッコロは、「マジュニア」を名乗って天下一武道会に出場。このときは孫悟空への復讐をもくろんでいたが、決勝戦で激闘の末に悟空に惜敗。その後、サイヤ人のラディッツ襲来のエピソードでは、ライバルである悟空と共闘したり、悟空の息子である孫悟飯に修行をつけるなど、かつての邪悪さは次第になくなっていった。

     やはりピッコロの一番印象的なシーンといえば、サイヤ人のベジータとナッパを相手に地球代表として迎え撃った場面。ナッパの攻撃から身を挺して幼い悟飯をかばい、死んでいくシーンは涙なしには見られない。

    ■宿敵にふさわしいインパクトを残す!
     第2位(16.3%)は原作・武論尊、作画・原哲夫によるバトル漫画『北斗の拳』に登場する「ラオウ」。北斗神拳の伝承者候補として養子になり、師父リュウケンに育てられた4兄弟(ラオウ、トキ、ジャギ、ケンシロウ)の長兄。伝承者に選ばれなかったラオウはリュウケンを殺し、世紀末覇者“拳王”を名乗って核戦争後の荒廃した地に君臨した。

     力と恐怖で支配してきたラオウは、北斗神拳を継承して愛に生きるケンシロウと激突。その最終決戦は、まさに宿命のライバル対決にふさわしく壮絶な死闘となった。最後にケンシロウの力を認め、自らの秘孔を突いたラオウが言い放つ「わが生涯に一片の悔いなし」のセリフは、漫画史に残る名言として知られている。

     そして第1位(26.7%)に輝いたのは『ドラゴンボール』に登場する「ベジータ」だった。戦闘民族サイヤ人の王子で自尊心が高く、地球に降り立ったときは孫悟空のことを完全に見下していたが、界王拳を駆使する悟空に大苦戦。激闘の末に命からがら地球を逃げ出すはめに。

     その後のナメック星編ではフリーザに戦いを挑んだが返り討ちにあい、己の無力さと絶望感に涙を流す場面も。そして孫悟空がフリーザと対峙したとき、あれだけプライドの高かったベジータがフリーザ打倒を悟空に託して死んでいくシーンは感動的だった。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/97232912b81586538acd0a51b84a81047b892f05
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    https://futabanet.jp/articles/photo/82211?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=photolink

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/09/01(火)22:10:41 ID:q3x
    1中 四年間人気漫画のトレースのみを持ち込む
    2右 担当編集のニッチ向けの漫画描いてみたらどうだの具体的アドバイスを皆が楽しめる漫画を書きたいと具体性も何もない言葉で返し無視する
    3左 連載会議前警備員を強硬突破し無理矢理漫画を見てもらおうとする
    4一 非現実的とは言え未来のジャンプ人気No.1漫画を迷わず盗作をする
    5三 盗作じゃないかと思い始めるも十字架やら罪を背負うとか言いつつパクり続ける
    6二 本来の作者がアシスタントになるもその本人の前で本人もトラウマを思い起こすようなことをしでかす
    7遊 打ち上げでアシ達と焼き肉に行くも自分だけキャベツを食べて贖罪を気取る
    8捕 最初に出てきた編集以外の編集及び編集長が無能
    9投 ジャンプ送りつけた奴に迷わず盗作をする、また教えた一等宝くじを買うだろうと思われてる

    監督 雑誌掲載時に盗作と記載されていたのに盗作を無かったことにする

    【話題の漫画タイムパラドクスゴーストライターで打線を組んだ】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 20/08/06(木)13:40:40 ID:Pam
    1中 勝てる!!相手がどんな奴であろうと負けるはずがない!!オレはいま、究極のパワーを手に入れたのだーーっ!!
    2右 き、宮殿が…
    3左 れ、恋愛と言うやつか…わからない…
    4一 恨むんなら、てめえの運命を恨むんだな・・。このオレのように・・。
    5三 そこまで性根が腐っていたとは・・ ・・・・消え失せろ!二度とその面見せるな!
    6二 二度と戻せるかーーっ!!バカ バカ バカ バカバカーーーーーッ!!!
    7遊 今、悟飯がなにを思っているか分かるか!?
    8捕 もう、神でもピッコロでもない・・。本当の名も忘れてしまったナメック星人だ・・
    9投 き、貴様といた数ヶ月・・わ・・悪くなかったぜ・・。

    【ピッコロさんの名言で打線組んだ】の続きを読む

    1: 既にその名前は使われています 2020/08/08(土) 12:14:22.14 ID:neJt/5w8
    1位 ダーク・シュナイダー「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」
    2位 ジョセフ・ジョースター「ジョジョの奇妙な冒険 Part2 戦闘潮流」
    3位 冴羽リョウ「CITY HUNTER」
    4位 夜神月「DEATH NOTE」
    5位 緋村剣心「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」
    6位 桜木花道「SLAM DUNK」
    7位 日向翔陽「ハイキュー!!」
    8位 竈門炭治郎「鬼滅の刃」
    9位 ボボボーボ・ボーボボ「ボボボーボ・ボーボボ」
    10位 坂田銀時「銀魂」
    11位 大空翼「キャプテン翼」
    12位 空条承太郎「ジョジョの奇妙な冒険 Part3 スターダストクルセイダース」
    13位 黒崎一護「BLEACH」
    14位 ケンシロウ「北斗の拳」
    15位 前田慶次「花の慶次-雲のかなたに-」
    16位 越前リョーマ「テニスの王子様」
    17位 孫悟空「DRAGON BALL」
    18位 モンキー・D・ルフィ「ONE PIECE」
    19位 コブラ「コブラ」
    20位 両津勘吉「こちら葛飾区亀有公園前派出所」
    21位以下はこちら
    https://ranking.goo.ne.jp/column/6640/ranking/52620/?page=3

    【ジャンプ主人公キャラかっこいい名前ランキング!1位はもちろん!】の続きを読む

    1: muffin ★ 2020/07/30(木) 16:18:34.51 ID:CAP_USER9
    https://futabanet.jp/articles/-/81790?page=1
    2020.07.30

    7月30日は「プロレス記念日」。1953年のこの日、力道山が中心となり日本プロレス協会が結成されたことに由来しており、この年から日本ではプロレスのテレビ放送が開始され、国民的人気を誇ることに。その後、プロレスをテーマにした漫画も多数生まれたが、中でも現在も多くのファンに愛され続けているのが、嶋田隆司氏と中井義則氏によるユニット「ゆでたまご」による超人プロレス漫画『キン肉マン』だろう。同作は、1979年から1987年まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載され、1998年から2004年までは『週刊プレイボーイ』(集英社)で『キン肉マンII世』を連載。そして2011年から現在は『週プレNEWS』で引き続き『キン肉マン』の続編がweb配信されており、8月17日発売の『週刊プレイボーイ』から、いよいよ紙の雑誌に『キン肉マン』が帰ってくる。

    そこで今回は『キン肉マン』に登場するキャラクターの中で「もっとも好きなキャラクター」は誰かアンケート調査を実施。30代から40代の男性200名が回答に協力してくれた。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)


    第2位(15.0%)となったのはロビンマスク(バラクーダ)が育て上げたウォーズマン。ソビエト連邦出身のロボ超人で、機械でできた素顔を隠すためのマスクをつけている。基本的には無口で無表情だが、強敵と対峙した際は口元をニンマリと開く「ウォーズマンスマイル」を見せることも。

    ファイティングコンピュータの異名通り戦い方は冷静で、手の甲から伸びたベアークローを駆使した残虐なファイトスタイルが特徴。決め技はベアークローを突き出した状態で切り揉み回転しながら相手に飛んでいく「スクリュー・ドライバー」、相手の背後に飛びつき両腕をチキンウイングで締め上げる関節技「パロ・スペシャル」など。「パロ・スペシャル」は、ジャッキーパロが考案した実在する技だが、ウォーズマンが使うのは、これのリバースバージョン。新日本プロレスの柴田勝頼は、2014年10月の両国国技館大会での中邑真輔戦以降、ウォーズマン版のパロスペシャルを幾度か使用。同年12月発売の雑誌『BIG FIGHT』(スコラマガジン)での対談で、柴田は嶋田氏から「柴田選手は手足も長いし、強さを追い求めてるからウォーズマンっぽい」「技のかけ方が理にかなってる」「パロスペシャルでギブアップを奪ってほしい」と“作者公認”を得ていた。トップレスラーも真似したくなる技のカッコよさこそが、ウォーズマンの人気の理由なのだろう。

    そして全体の31.0%という圧倒的な人気を得て第1位となったのが、主人公のキン肉マンことキン肉スグル。まん丸の団子鼻にタラコ唇で、おでこには「肉」と書かれたキャラクター。アニメでは神谷明が声優を務めており、ヘナチョコでビビリな面とビシッと敵に立ち向かう強い面とのギャップある姿で、多くの視聴者に愛された。
    全文はソースをご覧ください

    1位 キン肉マン
    2位 ウォーズマン
    3位 ロビンマスク
    4位 ラーメンマン
    5位 バッファローマン
    6位 テリーマン
    7位 アシュラマン
    8位 アデランスの中野さん
    8位 ミートくん
    10位 ブロッケンJr.
    11位 悪魔将軍
    11位 キン肉マングレート

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    【【漫画】7月30日は「プロレス記念日」、『キン肉マン』好きなキャラランキング 圧倒的1位のキン肉マンに続くのは…】の続きを読む

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