ランキングまとめ~ず

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    1: 風吹けば名無し 2019/08/27(火) 20:31:05.26 ID:5mytGbMJr
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    【ラーメン通の超絶美女が選ぶラーメンランキングwww 】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2019/08/25(日) 14:28:05.14 0
    1位:カップヌードル(日清食品)
    2位:カップヌードル シーフードヌードル(日清食品)
    3位:マルちゃん 赤いきつねうどん[東](東洋水産)
    4位:マルちゃん ごつ盛り ソース焼そば(東洋水産)
    5位:日清焼そばU.F.O.(日清食品)
    6位:マルちゃん 緑のたぬき天そば 東(東洋水産)
    7位:カップヌードル カレー(日清食品)
    8位:ペヤング ソースやきそば(まるか食品)
    9位:一平ちゃん 夜店の焼そば(明星食品)
    10位:日清のどん兵衛 きつねうどん[西](日清食品)

    11位:あっさりおいしいカップヌードル(日清食品)
    12位:あっさりおいしいカップヌードル シーフード(日清食品)
    13位:マルちゃん ごつ盛り ワンタン醤油ラーメン(東洋水産)
    14位:日清のどん兵衛 きつねうどん[東](日清食品)
    15位:日清のどん兵衛 肉うどん(日清食品)
    16位:カップヌードル 欧風チーズカレー(日清食品)
    17位:マルちゃん 黒い豚カレーうどん(東洋水産)
    18位:あっさりおいしいカップヌードル カレー(日清食品)
    19位:カップヌードル トムヤムクン(日清食品)
    20位:マルちゃん麺づくり 鶏ガラ醤油(東洋水産)
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16978881/

    【今売れてる「カップ麺」ランキングが発表される 】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2019/08/23(金) 07:17:41.70 ID:CAP_USER
    時々無性に食べたくなるハンバーガー。安い価格でお手軽に買うことができ、種類も豊富なファストフードだ。日本でも圧倒的な店舗数を誇る「マクドナルド」を始めとし、多くのチェーン店が展開している。

    店舗数や知名度でいえばマクドナルドが群を抜いているといっても過言ではないが、日本発祥の「モスバーガー」、日本で最初のハンバーガーチェーン「ドムドムハンバーガー」などもファン層は厚い。好きなハンバーガー屋を問われると迷ってしまう人もいるのではないだろうか。

    そこでJタウンネット編集部は2019年2月9日から8月21日にかけて、「あなたが好きな『ハンバーガー屋」はどこ?』という質問で読者アンケートを実施してきた(総得票数:934票)。

    はたして、一番人気だったのは――?

    1位、2位で過半数を占める
    選択肢は「マクドナルド」「モスバーガー」「ロッテリア」「バーガーキング」「フレッシュネス」「ウェンディーズ」「ファーストキッチン」「ドムドムハンバーガー」の7店。

    まずは全国的に人気のチェーン店を見ていこう。

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    一番人気だったのは「モスバーガー」で32.7%(305票)。圧倒的店舗数を誇るマクドナルドを抜く形となった。続いて「マクドナルド」は21.7%(203票)、「バーガーキング」が19.7%(184票)、「フレッシュネス」が11.6%(108)の順になっている。

    モスバーガーとマクドナルドで過半数を占めており、2強といったところだ。

    驚いたことに、バーガーキングは地方での出店が少ないにも関わらず、3位という健闘ぶり。19.7%と2位のマクドナルドと僅差だ。東京のアンケート結果を見ると、603人中152人(25.2%)がバーガーキングと回答し、マクドナルドの19.1%を上回る結果となっている。

    ツイッターでは、

    「細かいオーダーに応じてくれるからバーキンは好きです」「肉々しいパティ、好きです」
    「やっぱワッパーは美味しい。トマト追加かタマネギ追加が個人的に好き」

    といった声が寄せられており、「とてつもなく大きい」を意味する看板商品のハンバーガー「ワッパー」、さらにパティや野菜、ソースを有料で追加できることが、それぞれ魅力の一つにあるようだ。

    西日本はマック好き?
    続いて都道府県別の人気チェーン店を見てみよう。

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    47都道府県中、モスバーガーが22地域と圧倒的な割合を占め、マクドナルドが7地域、フレッシュネスが3地域、バーガーキングとドムドムハンバーガーがそれぞれ1地域となった(秋田県は無回答)。

    全国的に人気のモスバーガーは東京・大阪・愛知で1位を獲得、ファンの多さが伺える。マクドナルドは7地域中6地域が西日本と、地域差が見られる。先ほどの円グラフではモスバーガー、マクドナルドに次いで人気だったバーガーキングは、1地域のみ。地方の店舗数の少なさが影響したようだ。

    ツイッターを見ると、モスバーガーとフレッシュネスでは、ハンバーガーだけでなくサイドメニューの「オニオンフライ(オニオンリング)」にも人気が集まっている。消費者はコスパの良さだけでなく、ハンバーガーや一緒に頼むサイドメニューの味、具材カスタムといったサービスの充実など、様々な基準でハンバーガー屋を選んでいるようだ。

    https://j-town.net/tokyo/research/results/293384.html

    【マックは2位! 日本全国「好きなハンバーガー屋」ランキング、堂々1位に輝いたのは... 】の続きを読む

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    1: ひぃぃ ★ 2019/08/16(金) 08:08:08.17 ID:XpSK+4WR9
    日本を代表するファストフードの牛丼。ストレートに肉とご飯を味わうのもいいが、トッピングを載せて食べても美味しいものだ。

    生卵にキムチ、たっぷりのネギにチーズ――。事実、牛丼チェーン各社も、こうした様々な具材をトッピングとして用意している。

    そこでJタウンネットでは2019年6月7日から19年8月15日まで「牛丼の『最強トッピング』といえば、どれ?」というテーマで読者アンケートを行った(総得票数:993票)。

    はたして、読者の皆様がチョイスした「最強トッピング」とは......。

    ■トッピング「不要」派がまさかの大健闘

    こちらは全国の投票結果をランキングとしてまとめたものだ。

    用意した選択肢は、主要チェーン4社(吉野家、松屋、すき家、なか卯)が有料で販売しているものから、編集部が独自にピックアップした10種類のトッピングだ(その他、トッピング不要も含む)。

    全993票のうち最も支持を得たのは「生卵」。2位とダブルスコアを決めて全体の4割近い数字を獲得し、堂々の1位に輝いた。

    2位に「トッピングはいらない」がランクイン。魅力的なトッピングが並ぶ中でも、やはりストレートに肉とご飯を味わいたいという人が存在しているようだ。しかし、390票で39.3%を獲得した「生卵」に比べて154票で割合は15.5%とかなり後退していた。

    3位には「納豆」が入り込んだ。Jタウンネット編集部では誰も食べたことがなかった組み合わせが上位に。編集部も驚いた結果だったが、107票を獲得。全体の10.8%の支持を得た。

    4位にはS編集長一押しの「ネギ卵」。しかし、8%とかなり低い数字に。これには編集長も、

     「(編注:自分の)味覚が高尚すぎるのかもしれない。なぜ、みんな食べないのか」

    とショックを隠しきれていなかった。5位には「チーズ」が入ったものの、こちらも57票で9.7%と高くない数字だった。

    以降は6位「その他」、7位「キムチ」、8位「おろしポン酢」、9位「ネギ」と続いた。残念ながらワースト1位になってしまったのは「とろろ(山かけ)」だ。23票、2.3%――「生卵」とは約17倍の差がついてしまった。

    ■都道府県別の結果は?

    こちらは10票以上の投票があった地域でトップを獲得したトッピングを色で塗り分けたものだ。

    全体のランキング同様に北から南まで「生卵」が強さを見せる結果に。北海道、山形、新潟、茨城、千葉、埼玉、東京、神奈川、静岡、長野、愛知、富山、石川、岐阜、滋賀、大阪、兵庫、岡山、島根、福岡、宮崎の21地域でトップに輝いた。

    一方で3位だった「納豆」が栃木と鹿児島でトップに立った。栃木では40%、鹿児島では63.6%の支持を得てトップに躍り出た。こうして見ると、納豆の名産地である茨城が納豆よりも生卵というのが意外だ。

    そして全体のランキングでは7位だった「キムチ」も秋田と群馬でトップに。秋田では50%、群馬では票が割れたものの33.3%だった。

    また、全体では2位だった「トッピングはいらない」については地域別に見ると唯一、広島だけで1位。50%がいらないと回答していた。

    王道とも言うべき「生卵」の強さに圧倒された一方、あまり食べている人を見かけない「納豆」の躍進も目立った。

    皆さんも次に牛丼を食べる際、参考にしてはいかがだろうか。

    2019年8月16日 6時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/16934467/

    画像
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    https://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/6/b/6b607_1460_ee5ae6a0890295f07a972ef2e6d7da94.jpg

    【【調査】牛丼のトッピング、何が一番好き? 堂々1位はやっぱり「生卵」 】の続きを読む

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    1: 47の素敵な(武蔵國) (8段) 2019/08/15(木) 22:45:47.57
    結局一番うまい「缶ビール」ランキング
    2019/08/15 11:30gooランキング


    今年も猛暑! 汗をかき、からからにかわいた喉にキーンと冷えたビールがたまりません。
    コンビニやスーパーで手ごろに購入できる缶ビールにはさまざまな種類があり、味や香りも多種多様。そこで今回は、結局一番うまい缶ビールについて探ってみました。

    1位 アサヒスーパードライ
    2位 キリン一番搾り生ビール
    3位 ザ・プレミアム・モルツ
    ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「アサヒスーパードライ」!
    キレのある辛口ビールでおなじみの、「アサヒスーパードライ」。1987年の登場から、実に30年を超えるロングセラー商品。当時としては、辛口を全面に押し出した革新的な戦略に打って出たことで爆発的な売り上げを記録しました。
    また、今年4月に発売され、8位にランク・インしている「アサヒスーパードライ 瞬冷辛口」は、キレのある辛口に加えて冷涼感がアップ。元祖と飲み比べをしてみても楽しそうです。

    2位は「キリン一番搾り生ビール」!
    一番搾り麦汁だけを使った「キリン一番搾り生ビール」。キリン独自の一番搾り製法で造られ、1990年に誕生しました。
    パッケージデザインは10回以上更新されており、見るだけでビール欲を掻き立てられるテレビCMも印象的。また、10月に発売される旬の時期限定発売の「一番搾りとれたてホップ」など、季節限定の味わいも楽しみですね。

    3位は「ザ・プレミアム・モルツ」!
    クリーミーな泡としっかりとしたコクが感じられる味わいの「ザ・プレミアム・モルツ」。
    サントリーがこだわる天然水醸造と、ダイヤモンド麦芽を、仕込み釜で二度煮出しを繰り返す「ダブルデコクション製法」を採用しており、商品名の通りプレミア感のある仕上がり。ゴールドとブルーのパッケージも上品で、高級感が感じられますね。

    https://news.nicovideo.jp/watch/nw5797137

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